くすりのMidorisun
コラーゲン不足に注意

ご昨日は3回目のお茶会でした。

月曜日ということもあり、皆さまご都合がつかず、

3人でのお話になりました。

今日のテーマは

コラーゲン‼️

SワンSのコラーゲンの粉末を使って

ゼリーを作りました。

一つには、黒豆 、もう一つにはあずきを入れて、

上にメープルシロップをちょっとかけました。

簡単にできました。

抹茶や青汁の粉末を入れてもいいですね。

昨日のお客さまに召し上がっていただきました。

 

はじめてのお客さまは、

60代の方です。

大変、健康や食事に関して意識が高い方です。

お茶会でしたので、

本当はもっと沢山の方とお会いしたかったようです。

昨日は3人で2時間以上お話をしてしまいました。

コラーゲンの話題になりましたので、

今日はコラーゲンのお話を書かせていただきます。

コラーゲンは

お肉やお魚の煮た汁が冷めると
煮こごりのゼリーができますね。

あれがコラーゲンの一つと思ってくださいませ。

スイーツやお料理の材料の
ゼラチンなどがその種類の一つと言えます。

そのコラーゲンは、

人間の体にとって、大変大事な組織の一部に
なります。

真皮(皮膚の一部)骨、軟骨、目、爪などを構成する
成分です。

体内に存在するコラーゲンの総量は人では、
全タンパク質の30%を占めるほど多いのです。

老化と共にコラーゲンを供給するための食事量や
吸収能力も落ちてきます。

そのため、不足状態が出てくると、
思いもよらなかった不具合が起きてきます。

例えば、

前回のテーマの足のツレなども、

実は、コラーゲン不足も手伝っているのでは、、、、!

 

コラーゲンは骨や軟骨基質にビッシリと
繊維(コラーゲン繊維)になってくっついています。

骨の内側からギッシリとコラーゲン繊維が
骨(カルシウム)を囲っています。

 

 

 

筋肉が動いたりすると、
引っ張られて骨を支えようとします。

この腱や筋が弾力がなくなっていると、伸びて
突っ張った状態になり、痛いと悲鳴をあげている状態が、

イテテ、イテテと感じる伸びて引っ張られている
状態です。

毎回、引っ張られているは辛いですよね。

病院では、痛み止めや筋肉を和らげるお薬で、
ごまかしてしまいますが、

もし、体を改造してしなやかな体にしていったら、
問題も解決出来るかも知れません。

老化と言われて、
何とも解決ができないと思いがちですが、

日頃のからの栄養補給と食事、体の柔軟性で
若さを補うことができます。

昨日のお客さまは

サプリメントの事はお考えがないようでしたが、
足りない状況をそのままでは
改善できないので、

サプリメントで補給をして、

なおかつ、食事や運動などで改善していくことが
ベストと、思いました。

当店では、

I 型コラーゲンのSワンSをオススメして
おります。

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