くすりのMidorisun
こんにちは。私にとって新年度です。

課題だった、こちらのブログに取り組んで参ります。

1%の努力です。

4月9日は私にとって新年度の始まりです。

じつはサチン、チョードリーさんの人生変革88プロジェクト

に入りました。

前回の昨年の10月頃も入りたく思っていましたが、

何となく怪しくてやめました。

結果、もっと優しい感じの良いブログを書くウェブ

セミナーに入ったのですが、途中でできなくて、最後まで

行けずにやめて、お金を無駄に使ってしまいました。

結果、何の結果も出せずに、お仕事にも結果を出すことが

出来ておりません。

今回は過去2回のリベンジを図ることもありますが、

ずっと、4年前からの目標に向かって、頑張っていきたい

と、思います。

毎日1%頑張る! 1年後にはなにもしなかった時より

38倍になるそうです。

いつも、孤独で、ダメになってしまうので、今回は自分から

発信して、成功させたいと思います。

私の成功は

ワクワクと楽しい、ちょっと豊かなお客さまにご来店

いただいて、皆さまの健康をお手伝いして参りたいと

思います。

そして、私、私の家族やスタッフも守りたいと思います。


この手の中にお話を一杯取り込みたいです。

今年の1/4を過ぎて思いを新たに!進みます。

3月31日です。

今夜は満月!です。

一年の1/4が終了です。

新しいお店をオープンして丸4ヶ月。

目指していた様子とちょっと違い、

あーでない!こーでない!

と、試行と、思考と試行の毎日を過ごしていました。

見えて来たのは、

私の立ち位置、あり方です。

ちょっと少しだけ、インターネットおばあちゃん!

この町のおばあちゃん達には、眩しくて!

ちょっとね!

iPadのメンターとのセッションで、

ではでは、平野さん。

お買い物で悩んでいるそのおばあちゃんの

要望をもう一歩踏み込んでかなえてあげたら、、、、、!

いま、私、

小規模事業者持続化補助金の申請をするべく

パソコンに向かって奮闘中です。

私のミッションは

糖尿病の予防をあげて、健康寿命を伸ばし、医療費に

貢献

と、思っていましたし、コレは揺るがないことですが、

もう一つ、政府が提案している課題が出て参りました。

地域の活性化、地域の住民に貢献して、

尚且つ自分も利益をあげて、

自分の事業者が存続できること!

いろいろと考えて、選択して、選択して

思考と試行の毎日ですが、

段階を踏んで、一歩一歩進んでいるのかなあ〜。

いま、自分の選択は将来のために向かっている!

と、思えてきました。

ある方のコトバをお借りします。

改良千回 成功に至る。

今が最高

今が最低

本日は

人生を楽しく生きていらっしゃる

女性の方々と

お食事と満開の桜をみて参ります。

花粉症の季節になりました。

ちょっと、暖かくなると、赤茶に変身したスギの木

から、花粉が飛び散っていきます。

スギ花粉に敏感に反応する方が多いですね。

圧倒的にスギの数が多いですもの。

なぜアレルギーが起こるのか?

花粉症もアレルギー性の病気です。

突然今年からという人もいます。

アレルギー体質の傾向が強い人が

かかることが多いと言われています。

とくにダニの死骸などのハウスダストのアレルギーの

ある子供の70〜80%は花粉症があると

言われています。

アレルギーのない子は30%以下しか花粉症に

なっていないデータもあるようです。

たとえば、

食生活で見てみると、

インスタント食品、ファーストフード、コンビ食

スナック菓子ばかりを食べていると、

身体の中では、化学薬品(添加物、防腐剤)などを

多くとっているので、要注意です。

身体の中でアレルギー反応が起きやすい状況です。

肉なども血液が酸性化するので起きやすくなります。

また、生活習慣では、

夜更かしによる睡眠不足や、ストレス、

不規則な生活なども、自律神経が乱れ

免疫機能が正常に働かなくなることによって、

アレルギーを引き起こす原因になります。

またこの頃はスギの生息している地区の方より

都市部の方の方が多く花粉症が出ているそうで、

都市型では、廃棄ガスなどによる大気汚染なども

花粉症に影響していると考えれています。

では、なんとか、アレルギーを起こさない方法や

起きても軽く済む方法はあるでしょうか?

まず、食事から見直して見ましょう。

○人間は食事をとると、

口→食道→胃→腸→大腸→結腸→肛門

と動いていきます。

栄養を吸収するのは小腸からです。

腸は脳や血液に重要な司令を行なって

います。

アレルギーも腸内にある腸内環境の状況から

強くでたり、出なかったり、あるんです。

それは免疫細胞が腸内で作られるからです。

本日はここまで、

次回は、腸内とアレルギーについて。

本日はお付き合い下さいまして

ありがとうございました。

薬剤師 平野 順子

健康セミナー H30 2月24日

第2回 血液は全身を巡らす流れる臓器です。

血流と低体温と冷えについて。

人生はバランス。身体もバランス。

イキイキとキレイな人はバランスがいい⁈。

人生100年時代を元気にイキイキとキレイに楽しく生きるには

まず、ココロと身体のバランスを整えることが大切です。

東洋医学では、身体を構成している要素を

「気」「血」「水」の3つに分けます。

とくに寒い時期は体が縮こまりやすく、固くなってバランスを

崩しやすく、それによって、肩こり、つまずきで骨折など

大怪我につながります。

怪我もバランスが悪くて起こる事も多々あります。

それには、私たちはどのような注意をすると防ぐ事ができる

でしょうか?

まずは血流から身体の巡りを考えて参ります。

「くずの花ヘルスリム脂肪撃退100日プログラムα」で内臓脂肪を燃焼してみませんか!

こんにちは。

人生100年時代を元気にキレイに楽しく過ごすためのメソッド

薬剤師の平野 順子です。

皆さまに健康の大切さをお伝えしている私ですが、

抜けている事が多く、全く夫には信用されていません。

ただひとつ、頑張っていると思われていることが、

ひたすら、仕事をする事、そのための勉強をすることでしょうか。

頭は決してよくないので、何度も努力してます。

そして、エイ!やっちゃえ!と

満足いかない状態でも進んで行ってしまいます。

失敗多数! 諦めること多数!

の人生でした。

あきらめなかったことは

お店を頑張って営業する。

iPad miniが気に入ってもう直5年になりますが

ブログも書き続けて4年になります。

どれも、

成功とは遠い感じですが楽しいを優先しております。

これからは楽しく仕事をしたい!と自分に誓ったからです。

そんな私ですが、

一つだけ、成功したプログラムがあります。

一昨年の4月から始めた

「くずの花100日プログラム」でした。


体脂肪率です。

皆さまに体験していただく前に2ヶ月早く始めました。

当時55キロでした。 体脂肪も34%もありました。

最初は体重にこだわっていたのですが、

落ちてきたのは背中のダボ肉、ウエスト周りでした。

6ヶ月後の9月には体重も4キロ、お腹周りも8センチ

サイズダウンしていました。

その時の血液検査も全て標準値内に収まりました。

最終的には1年以上くずの花ヘルスリムにお世話になりました。

昨年の秋の健康診断はその前の年より少し悪い程度でしたが、

ここ数ヶ月、お菓子作りに夢中になってしまい、その結果

普段は食べていない乳脂肪や卵、小麦粉、砂糖など、おいしいし

やさしい食材でしたので、ついつい食べ過ぎて、検査値が悪く出て

びっくり‼

われに戻りました。

病気は食習慣から!

ただ今、改善を始めました。

ここで、

前回、大成功したナレルの

くずの花ヘルスリムの力を借りることにしました。

今回はナレルの社長の小俣和美さんの

みなさんに内臓の余分な脂肪を取ってもらいたい‼

という願いを経理の専務が意思をくんでくれての出血プレゼント

の企画です。

「くずの花ヘルスリム脂肪撃退100日プログラムα」です。

先着300名さまですので、お早目にご予約、ご購入くださいませ。

お知らせのダイレクトメールをご希望の方は

ホームぺージのお問い合わせから

または、お電話 0479-24-7307

に、ご連絡くださいませ。

お金の負担もなく、特別に苦しい事もなく、内臓脂肪撃退が

できると確信しております。

私も本日より、始めています。

みなさま、一緒に始めませんか?

応援しております。

薬剤師 平野 順子

私のお仕事の思い

人生100年時代を元気に楽しく生きるメソッド

をお伝えしております。

おはようございます。

一昨日は東京へ出かけておりました。

サチ先生の陰陽五行の講座です。

立春をすぎますと、お天気の良い日は太陽の温かい

エネルギーを存分にいただけます。

自然界はもうじきに春ですよ〜。

と、ちらりと見せてくれます。

陰陽とは、

 

自然界を観察していると、まず 「気」があり、
その中に、陽的なもの、陰的なものがあり、
それを陰陽とたとえます。

 

白い部分と黒い部分の相反するものが
あります。

たとえば、

太陽→陽 月→陰 軽い→陽 重い→陰
天→陽 地→陰 昼→陽 夜→陰 など

重さで見たり、エネルギーで陰陽を見分けます。

自然界は「気」で構成されていて

量子的に思い物が陰

軽い物が陽と分けられているようです。

講座のほんの一部ですが

さわりだけですが、書かせていただきました。

サチ先生の講座は楽しいのと、納得!

ご一緒になるサロンのオーナーさま、先生との

会話の中で、元気をいただいたり、アドバイスを

いただいたりですが、

その、いただいたエネルギーを私なりに変換

して、お客さまへ還元させていただいて

おります。

私のお店では店頭にお出でくださったお客様の

お話の情報から、何を望んでいらっしゃるか?

どうなりたいか?を考えて、一番適切な商品を

お出ししております。

また、お電話やラインからのお客さまには

お客さまのお悩みが何であるか?

そしてお客さまはどうなりたいのか?

お話を伺いながら

もし、いまはお悩みがなくても、年齢を重ねて

いくにつれて、不都合や不調は必ず起きてきます

ので、そうなる前にどのような準備が必要かを

一緒に考えて参ります。

難しいご病気でも。

すぐには完全回復は望むことはできなくても、

続けることにより、進行を遅らせることもでき

ますし、抑えることもできます。

そのような、立ち位置の薬剤師として

これからもお役に立てればと思っております。

そのために新薬と漢方とベースになる

健康食品の勉強しております。

東洋医学の「気」「血」「水(津液)」 第1回

こんにちは。

薬剤師 平野 順子 です。

本日より、漢方のお話です。

第1回 気 血 水(津液) について

気、血、水(津液)

東洋では、体を構成している要素を

「気」「血」 「水(津液)」の3つに分けます。

私たちの体を維持していくうえで、欠かせない「血」

「血」が不足している方や不足しつつある方が非常に

多いのが現状です。

肌が乾燥している。

目が疲れやすい。

寒がりで、夏でも体が冷える。

髪に潤いがなく、抜け毛が多い。

このような症状が続くときは

「血」が不足している(血虚」かもしれません。

「いつまでも、健康的で美しくありたい」という願いは

女性はみなさん同じ思いではないでしょうか?

美しさと元気の秘密は

「気」「血」「水(津液)」のバランスにあります。

このバランスが崩れると心と体にさまざまなな不調

と、なって現れます。

東洋医学では、この3つのバランスを整えて、不調を

改善していきます。

女性にとってはとても大切な「血」について、

これからお話させていただきます。

漢方ってどのようなものですか?

漢方について語ってください。

という問いがありました。

思いもよらない問いでしたので、

自分でも、不確かなことしか、お話できませんでした。

 

 

現代医学ではそこの部位を見て診断することが多い。

 

漢方や中医学では、症状をみます。

 

症状を改善していくことに主眼をおいてそれに良い

自然界の薬草などから選んでいきます。

 

カラダはどのようにバランスを取り、巡っているかを

見ていきます。

漢方では

水(津液)

 

の過不足を見ます。

気の滞り 不足

血 の滞り 不足

水 の滞り 不足

を患者さまの問診、望診、脈診などから

推察して、

自然界の中の物質から

足りないものは足して、滞っている状況では出す。

気について (元気、気力、病気などの気)

 

 

血は栄養と考えますが、血が足りない場合は足して

血が滞っている場合(瘀血、生理がどす黒いとか、くすみがある)

流れるようにする薬草を用いるとか

 

水は滞りはむくみ、冷え、 水が足りない場合は乾燥、カサカサ

状態ですので、みずみずしくなる薬草などを選びます。

 

 

その方の体質や現在の状況をみて、その時の状況にあった

自然界の薬草の材料をチョイスします。

 

そして、カラダのバランスをとって症状を

改善して行きます。

そんな感じでいかがでしょうか。

まだまだ、走りですが

漢方ってなあに?

にお答えしてみました。

コラーゲン不足に注意

ご昨日は3回目のお茶会でした。

月曜日ということもあり、皆さまご都合がつかず、

3人でのお話になりました。

今日のテーマは

コラーゲン‼️

SワンSのコラーゲンの粉末を使って

ゼリーを作りました。

一つには、黒豆 、もう一つにはあずきを入れて、

上にメープルシロップをちょっとかけました。

簡単にできました。

抹茶や青汁の粉末を入れてもいいですね。

昨日のお客さまに召し上がっていただきました。

 

はじめてのお客さまは、

60代の方です。

大変、健康や食事に関して意識が高い方です。

お茶会でしたので、

本当はもっと沢山の方とお会いしたかったようです。

昨日は3人で2時間以上お話をしてしまいました。

コラーゲンの話題になりましたので、

今日はコラーゲンのお話を書かせていただきます。

コラーゲンは

お肉やお魚の煮た汁が冷めると
煮こごりのゼリーができますね。

あれがコラーゲンの一つと思ってくださいませ。

スイーツやお料理の材料の
ゼラチンなどがその種類の一つと言えます。

そのコラーゲンは、

人間の体にとって、大変大事な組織の一部に
なります。

真皮(皮膚の一部)骨、軟骨、目、爪などを構成する
成分です。

体内に存在するコラーゲンの総量は人では、
全タンパク質の30%を占めるほど多いのです。

老化と共にコラーゲンを供給するための食事量や
吸収能力も落ちてきます。

そのため、不足状態が出てくると、
思いもよらなかった不具合が起きてきます。

例えば、

前回のテーマの足のツレなども、

実は、コラーゲン不足も手伝っているのでは、、、、!

 

コラーゲンは骨や軟骨基質にビッシリと
繊維(コラーゲン繊維)になってくっついています。

骨の内側からギッシリとコラーゲン繊維が
骨(カルシウム)を囲っています。

 

 

 

筋肉が動いたりすると、
引っ張られて骨を支えようとします。

この腱や筋が弾力がなくなっていると、伸びて
突っ張った状態になり、痛いと悲鳴をあげている状態が、

イテテ、イテテと感じる伸びて引っ張られている
状態です。

毎回、引っ張られているは辛いですよね。

病院では、痛み止めや筋肉を和らげるお薬で、
ごまかしてしまいますが、

もし、体を改造してしなやかな体にしていったら、
問題も解決出来るかも知れません。

老化と言われて、
何とも解決ができないと思いがちですが、

日頃のからの栄養補給と食事、体の柔軟性で
若さを補うことができます。

昨日のお客さまは

サプリメントの事はお考えがないようでしたが、
足りない状況をそのままでは
改善できないので、

サプリメントで補給をして、

なおかつ、食事や運動などで改善していくことが
ベストと、思いました。

当店では、

I 型コラーゲンのSワンSをオススメして
おります。

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